クルム伊達 公子 プロフィール
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6歳でテニスを始め、89年プロ転向。世界ランキング最高位4位。 96年引退。引退後は「カモン!キッズテニス」を全国展開し、今まで約15,000人に テニス・スポーツの楽しさを伝える。 国際協力機構(JICA)のオフィシャルサポーターとして発展途上国でも キッズテニス開催した。 その他にもテニス解説、テレビ出演、園田学園女子大学客員教授、 日本サッカー協会理事等を務めている。 昨年ピラティス本「パートナーピラティス」を出版。 2008年4月、「新たな挑戦」を決意し、プロテニスプレーヤーとして新たなスタートを切った。 この年の目標であった全日本選手権では出場のみならず、単・複優勝を果たした。 2009年は海外ツアーへ挑戦中。
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< 「challenge!!」(講談社) >
やりたいこと(チャレンジ)は、いつからでも始められる!
「世界のDATE(伊達)」が再びコートに戻ってきた。「復帰」へと至る軌跡を、今、
ありのままに綴る人生にままならないことはたくさんあっても、挑戦に年齢制限はない。
人生は一度きり。
結果が出せなくとも、挑戦することで前を向いて進んでいける。
生い立ちから、世界4位まで上り詰めた“第1次”現役生活、ミハエルさんとの出会いと結婚、不妊治療の苦悩、最強で最高のパートナーになるまでのすべてを描く。前を向いて進み続けることが、伊達自身の人生と結婚生活の双方にとって持つ意味とは。弾ける笑顔の理由がわかる1冊です。
< 「パートナーピラティス」(講談社) >
講談社ウェブサイト「moura」で連載した「パートナーピラティス」が本になりました。パートナーであるミハエル・クルム(レーシング・ドライバー)さんとの共著。いろんなエクササイズに取り組み、スポーツにチャレンジしている2人が今、心から楽しみながら効果を実感できているのがピラティスです。2人でのピラティス、おすすめです。ピラティスの効果はもちろん、相手とのコミュニケーションも円滑に。是非ともお買い求めください。
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