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クルム伊達 公子 プロフィール


6歳でテニスを始め、89年プロ転向。世界ランキング最高位4位。
96年引退。引退後は「カモン!キッズテニス」を全国展開し、今まで約15,000人に
テニス・スポーツの楽しさを伝える。
国際協力機構(JICA)のオフィシャルサポーターとして発展途上国でも
キッズテニス開催した。
その他にもテニス解説、テレビ出演、園田学園女子大学客員教授、
日本サッカー協会理事等を務めている。
昨年ピラティス本「パートナーピラティス」を出版。
2008年4月、「新たな挑戦」を決意し、プロテニスプレーヤーとして新たなスタートを切った。
この年の目標であった全日本選手権では出場のみならず、単・複優勝を果たした。
2009年は海外ツアーへ挑戦中。

 プロフィール
生年月日 1970年9月28日
出身地 京都府京都市
出身校 園田学園高等学校(兵庫)
現在の主な活動 カモン!キッズテニス開催
JICA オフィシャルサポーター
車いすテニス大会会長
園田学園女子大学客員教授
日本サッカー協会理事
メディア出演
テニス大会解説
所属 エステティックTBC
スポンサー 日本ヒューレット・パッカード
興和(バンテリンコーワ)
東海漬物
キリン
ヨネックス
アディダス
TOPICS

< 「challenge!!」(講談社) >
やりたいこと(チャレンジ)は、いつからでも始められる!
「世界のDATE(伊達)」が再びコートに戻ってきた。「復帰」へと至る軌跡を、今、
ありのままに綴る人生にままならないことはたくさんあっても、挑戦に年齢制限はない。
人生は一度きり。
結果が出せなくとも、挑戦することで前を向いて進んでいける。
生い立ちから、世界4位まで上り詰めた“第1次”現役生活、ミハエルさんとの出会いと結婚、不妊治療の苦悩、最強で最高のパートナーになるまでのすべてを描く。前を向いて進み続けることが、伊達自身の人生と結婚生活の双方にとって持つ意味とは。弾ける笑顔の理由がわかる1冊です。

 

< 「パートナーピラティス」(講談社) >
講談社ウェブサイト「moura」で連載した「パートナーピラティス」が本になりました。パートナーであるミハエル・クルム(レーシング・ドライバー)さんとの共著。いろんなエクササイズに取り組み、スポーツにチャレンジしている2人が今、心から楽しみながら効果を実感できているのがピラティスです。2人でのピラティス、おすすめです。ピラティスの効果はもちろん、相手とのコミュニケーションも円滑に。是非ともお買い求めください。

 
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